聖書が語る「すばらしい知らせ」について
福音(Gospel)とは「すばらしい知らせ」です!
なぜなら・・・
創世記1章;エレミヤ書10章12–13節;コロサイ人への手紙1章16節
創世記1章26–27節;詩編139篇13–14節;使徒の働き17章26–28節
創世記3章;イザヤ書59章1–2節;ローマ人への手紙3章23節
創世記3章;ローマ5章12節;1コリント15章21–22節
イザヤ9章6–7節;使徒の働き2章38–39節;エペソ人への手紙1章3–14節
イザヤ7章14節;マタイの福音書1章18–25節;ルカの福音書1章26–38節
ヨハネの福音書1章1–3節;ヨハネの福音書10章30節;コロサイ人への手紙1章15–20節
イザヤ53章;ローマ人への手紙5章8節;1コリント人への手紙15章3節
ルカによる福音書24章1–7節;使徒の働き1章3節;1コリント15章4節
ローマ人への手紙5章15–17節;エペソ人への手紙2章8–9節;テトスへの手紙3章4–7節
使徒の働き2章38–39節;ヨハネの福音書3章16節、14章6節
この「すばらしい知らせ」はすべての人に与えられている神からのギフトです。このギフトを受け取るのに、あなたの過去、性格、学歴、経済状況、成功や失敗、家族環境、人種、文化は関係ありません。
私たちには自分自身を救うことはできません。自分の魂を救い、心や人生の痛みを癒すことのできる方、私たちの罪を赦す権威をお持ちなのは、真の神おひとりです。
なぜなら、もしあなたの口でイエスを主と告白し、あなたの心で神はイエスを死者の中からよみがえらせたと信じるなら、あなたは救われるからです。人は心に信じて義と認められ、口で告白して救われるのです。・・・信仰は聞くことから始まります。聞くことは、キリストについてのことばを通して実現するのです。 ローマ人への手紙10章(新改訳2017)
紀元140年に定められた、使徒たちの信仰を受け継ぐ忠実な信仰がまとめられたもの
わたしは天地の造り主、全能の父なる神を信じます。
わたしはそのひとり子、わたしたちの主、イエス・キリストを信じます。
主は聖霊によってやどり、おとめマリヤより生まれ、
ポンテオ・ピラトのもとに苦しみを受け、十字架につけられ、
死んで葬られ、よみにくだり、三日目に死人のうちよみがえり、
天にのぼられました。そして全能の父なる神の右に座しておられます。
そこからこられて生きている者と死んでいる者とをさばかれます。
わたしは聖霊を信じます。
きよい公同の教会、聖徒の交わり、罪のゆるし、
からだのよみがえり、永遠のいのちを信じます。
アーメン